
Le Mas du Roseauのデコレーションソープが
プロヴァンスから届きました!
今回は私の好きな形のBOXに入ったこんなソープも。
ルギャールやUN ESPRIT EN PLUSでも
これとよく似た形のオーナメントがありますが、
蚤の市などで見かける
アンティークのシャンデリアパーツの形を模したものです。
パッションフルーツの香がとっても爽やか。
12×8×H1.8cm 2,730円(税込)
BOX入りなのでプレゼントにも!
大きなハートと小さなハートのデコレーションソープ。
麻紐と松ぼっくりとホワイトソープのナチュラルな組み合わせ。
ローズマリーとココナッツの香です。
ハート大 9×10×H1.8cm 2,415円(税込)
4連ソープもピンクが入るととても優しい雰囲気に。
ベビーギフトなどに添えても。
21×5×H1.8cm 2,100円(税込)
ホワイトクリスマスをイメージしてエンジェルも。
12×8×H1.8 cm 2,415円(税込)
Le Mas du Roseauのデコレーションソープは、
香りから素材まで100%天然植物性にこだわって
プロヴァンスで作られています。
自然な香りをお試しくださいね!
12月2日(木)、3日(金)に当店で開催予定の
Apres-midiクリスマスリースレッスンの
写真が届きました!
フレッシュグリーンを使うため
↑の写真はイメージになりますが、
実際は実のトッピングがもっと付くそうです。
リボンもきれいなフォションピンクとお好きな方をお選びいただけます。
2日(木)はまだ空きがありますので、
どうぞご参加くださいね。
日時:12月2日(木)3日(金)
費用:16,500円(材料費、レッスン代、お茶お菓子代すべて含む)
真ん中のガラスオーナメントは
ブランディヴォワールのもので、
下にさがるクリスタルがポイントになっています。
クリスタルのものは良い「気」を生むそうなので
今年の〆に。
お申し込みはApres-midi木下先生まで。
電話でもお気軽にお問い合わせくださいね。
0742-55-8510(プリュムドワ)
ちょうど1週間前の水曜日、
友達の案内で京都へ紅葉を楽しみに出かけました。
むかったのは南禅寺そばの「無鄰菴」。
山縣 有朋の別荘だったところが一般公開されているんだとか。
平日で見頃には少し早かったからか、
人も少なくゆっくり散策できました。
京都といえば、食も楽しみ。
前日に急に思い立ったので
行きたいお店はどこも満席・・・
・・・ということで、祇園の「OKU」へ。
あの美山荘の系列店です。
生麩や菜っ葉の炊いたのやサトイモごはんなど・・・
少しずついろいろなおばんざいがワンプレートでいただけます。
和な外観と違ってお店のインテリアはモダンで
そのギャップがおもしろい!
その後、祇園「徳屋」でおぜんざいも。
お餅がちょうど焼けたころあいをみて、
おぜんざいがテーブルに運ばれてきます。
自分でお餅を焼きながら食べるおぜんざいは初めてでしたが、
京都らしい甘味が体験できて
ほっこり幸せな気持ちになりました。
1日ではとても回りきれない京都への旅、
次回は12月に持ち越しということで・・・
レザビヌフのバッグをOnline shopへアップさせていただきましたので、
どうぞご覧くださいませ。
またサントン人形も「from provence」にアップしました。
そちらもよろしければぜひご覧くださいね。
小さなマリアさまや↓の神父さまは
ちょっとしたコーナーに置いて
クリスマスな雰囲気を楽しんでみて下さいね。
Online shop 「レザビヌフ」はこちら。
Online shop 「from provence」はこちら。
本日18時閉店後、
レザビヌフのアイテムをOnline shopへアップしますので、
どうぞご覧くださいね。
LHN パッチワークストールNo.1
23,100円(税込み)
レザビヌフのパッチワークストールは
実際に鏡の前でお試しいただくのが一番いいかと思いまして、
Online shopにはアップしていないのですが、
お問い合わせがありましたので、
こちらでご紹介させていただきますね。
写真ではいまひとつその魅力をお伝えできないのが
残念なのですが実際はこの何倍も素敵です!
69cm×227cm一枚に大きさの違うアンティークやビンテージコットンが
パッチワークされており、
縁のぐるりにはアンティークレースが施されています。
コットンですが、冬でも暖かで
旅にも重宝しますし、
私は真夏を除いてほぼ一年中巻いています。
これ1本でぐっとおしゃれ感が増すところが
さすがレザビヌフですね。
LHN パッチワークストールNo.2
LHN パッチワークストールNo.3
LHN パッチワークストールNo.4
ただいま5,000円以上お買い求めいただきましたお客様に(通販も)、
パリのメダイユ教会のメダイユを差し上げています。
どうぞお立ち寄りくださいませ。
今回入荷しました新着レザビヌフのバッグが
明日18日より2Fフロアに並びます。
↑の写真はカボチャトートの秋冬新作で
ベルベット素材のものです。
1900年~1920年代の主にカーテン生地で作られています。
重厚感あってこれまでのカボチャトートとはまた違って
これからの季節素敵に持っていただけるのでは・・・
こちらも新作で登場したメッシュトートバッグ。
このメッシュ素材は、
スイス軍隊のヘルメットをカモフラージュするためのものだそうで
カーキ色だったものを黒やブルーに染めているとか。
こちらはフランス軍隊のリュックやテントカバーなどとして使われていた
迷彩シート(ビニール素材)を
裏地につかった黒ペイントトートバッグ。
持ち手の革も長くなって
肩からもかけられます。
中の生地は黒無地でオーダーすることもできたのですが、
ここはあえてレザビヌフらしさを考えて迷彩を選びました。
男女兼用で持っていただけるデザインです。
ドギーバッグは持ち手がワンショルダーから
こちらの肩掛けに。
また、人気のキャンディートートやパッチワークカボチャトートも入荷しています。
ぜひ手に取ってご覧くださいね。
オンラインショップへのご紹介は週末以降となりますこと
どうぞご了承くださいませ。
Mathilde M.の新着アイテムをオンラインショップへアップしました!
ヒマラヤ杉の香りのトナカイや
丸形エンジェルオーナメント、
クリスマスのテーブルを華やかに演出してくれそうなローズ形のキャンドルなど
これまでになかった新作アイテムもたくさん入荷しました。
またエンジェルメダリオンタッセルやピローミストなども
再入荷しました。
↑の写真の香の陶器は、
フランス王家の紋章形でユリの花をベースにした香りです。
オーダーするときに聞いたMathildeM.の説明によると
このフェット ギャラントの香りは、
ちょっとコケティッシュでプライベートな香りなんだそうで、
王様が催す舞踏会をイメージしたものだとか。
爽やかなとても良い香りです。
オーガンジーポーチ入りオブジェの他に
ピローミスト、ディフューザーも入荷しました。
ぜひお試しくださいね。
昨日アップしましたChristmasアイテムと合わせて
どうぞご覧くださいませ。
Mathilede M.オンラインショップはこちら。
Online shopに「Christmas」のカテゴリーを追加しました!
ブランディヴォワールのオーナメントやキャンドルなど
クリスマスアイテムをご紹介しています。
どうぞご覧くださいませ。
大きなガラスボールは吊るすだけでなく
洋書などと一緒に置いてディスプレーしても素敵です。
ワイヤー付きキャンドルホルダーは
キャンドルを入れずにオーナメントのように
ツリーに下げても。
ガラスで色がないのでこれまでにお持ちのオーナメントとも
違和感なく合わせていただけるのでは・・・
次はMathilde M.の新着アイテムを
Online shopでご紹介してまいりますね。
Online shop 「Christmas」はこちら。
Apres-midiの木下先生による
フレッシュクリスマスリースレッスン詳細のご案内です。
日時:12月2日(木)11:00~14:00
12月3日(金)11:00~14:00
場所:Plume d’ oie 2F
レッスン代:16,500円(材料費などすべて込)
定員:10名
今回のレッスンは、
輸入モミ・コニファ(シルバーバード)・リューカなど
森の香漂う楕円のフレッシュリース(40×35㎝)です。
デコレーションは、
ブランディヴォワールのクリスタルチャーム付き手吹きガラスボール
高級感ある幅5㎝のベルベットサテンリボンを使用し、
リボンのお色はペパーミント、ワインレッドからお選びいただけます。
他ではあまり見かけないオーバル形の
オリジナリティあふれるクリスマスリースとなります。
また前日1日にApres-midiにより
クリスマスデコレーションされたPlume d’ oie店内で
出来上ったリースと共に記念撮影も!
アイアンの手すりや入口扉にもフレッシュグリーンを配して
お店全体がクリスマス一色になりますので、
楽しみにしていただけたら幸いです!
レッスンお申込みは、↓
Apres-midi 木下先生まで。
みなさまのご参加をお待ちしております。
9月の買い付けの折、
エクサンプロヴァンスにあるサントン人形のアトリエ
「サントン フーケ」を訪ねました。
サントン人形はその歴史も古く
プロヴァンスのクリスマスには欠かせないものの一つです。
クレッシュ(Creche)とよばれるキリスト生誕のものが有名で、
イエスキリストの誕生シーンにまつわる
イエスキリスト、聖母マリア、聖ヨセフ、誕生を見守る村人や動物・・・
などの人形がたくさんあります。
それぞれの人形にはすべて意味があるようで、
マリアさまがベツレヘムへ向かう途中、
馬小屋で出産することになったとき、
それを見守る村人や動物たち。
そのまわりにいる動物たちは寒い冬でイエスさまに息をふきかけて
温めているんだとか。
毎年少しずつ買い足してクレッシュを完成させていく楽しみも。
そうして集めたサントン人形は親から子へと受け継がれていきます。
素焼きの陶器の人形に一つひとつ手で絵付けされるサントン人形には
プロヴァンスの人たちをモデルにしたものものもたくさんあり、
プロヴァンスの伝統と習慣が人形に見られるのもとても興味深いものです。
数あるサントン人形のアトリエでそれぞれの職人たちが
オリジナルのサントン人形を作っていて、
同じサントン人形でも表情が全然違っています。
人形のモデルになるアルルの民族衣装を身に付けた女性の写真が
アトリエに飾られていたのが印象的でした。
この時に買い付けたサントン人形が明日より店頭に並びます。
ぜひ手に取ってご覧くださいね。
HPのトップページがリニューアルしました!
新着商品のご紹介や営業日カレンダー、ツイッターなども
トップページからご覧いただけるようになりました。
2Fフロアでのレッスンも充実してまいりましたので
レッスンの開催状況も以前より分かりやすくご案内できればと・・・
今後ともPlume d’ oieをどうぞよろしくお願いいたします!